「宇宙主夫ダイアリー 女房と次女と空論を追い掛けて!」を読んで

過日、宇宙飛行士の山崎直子さんの彼です山崎土さんの著書を読みました。大切は、とあるpotcastを聞いて、彼氏のアイデンティティーや様式に注意があったからだ。ちなみに現在はとうに別れされてしまったとの地。
マガジンでは、山崎直子さんとの異性エピソードから始まりました。猛アタックからブライダルからお産へ。その後の開設は、初期コンポーネントからうって変わって、モメモメの開設に。養育や親の介護に疲れ、嫁とは揉め事に次ぐ揉め事、別れ審理まで始まってしまう。
こういうマガジンを読んだインプレッションを見ると、土さんへの弾劾やブーイングばかりが目立ちます。確かにマガジンのプランだけ見ると、ブームないところはあるし、直子さんへの弾劾をせきららにマガジンに書いているのは、人としてどうかなと想う部分は、あります。
ただ、私も赤ん坊を持つ親として、彼氏の根性もわからなくはないのです。前もって、養育は消費が凄まじく、自分の瞬間を削られておるような感覚に陥ることも再三。ましてや、奥様が宇宙飛行士になるとその動揺は相当な地だったでしょう。
主夫に変わるということは、男子としての面目や経歴を捨て去ることになり、生半可な気持ちではできないなあと思いました。http://www.fonfix.co/